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2009年2月

2009年2月24日 (火)

昨日のMAX!!

 

面白かったと思います(笑)

 

昨日は会社後に学校に行く日やったので、予約録画だけして、帰宅後に見ようと思ってたのですが、授業のあとで同じ教室の友達と、HUBに飲みに行ったところ、お店で放送されていました。

時間的に一回戦が終わり、これから準決勝という場面でしたから、いきなり一回戦の結果をしてしまったわけですが。

 

やはり目立ったのは自演乙さんですかね。

そして、HAYATOさんとTATSUJIさんは、本当に崖っぷちですね。

 

でも崖っぷちから生還したとでも言うか、小比類巻さんが優勝するとは、これっっっぽっちも予想してませんでした(笑)

他の試合が判定決着が多かったとは言え、話題の多いカードが続いてた大会なので、ダイジェストででも放送して欲しかったですね。

 

いよいよ約一ヵ月後に、ヘビー級も始まります。

その頃から、再びよろずブログもエンジンかけて更新していきますので、ポイントレースm含め、よろしくお願いします!

 

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2009年2月14日 (土)

逆チョコ…

 

今年から、取り入れられたバレンタインデーのオプション。

 

 

逆チョコ。

 

 

男性から女性にチョコを差し上げる行事。

2月にチョコをあげたからといって、ホワイトデーがなくなるわけではない、圧倒的に男性不利なオプション。

 

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管理人は、知らんぷりしてスル~しようかと思ってましたが、彼女さんから「逆チョコ欲しい」とメールをもらったので、男子禁制と思われていた、バレンタインチョココーナーに参戦してきました。

もの凄い熱気と、女性のパワー。

試食に群がる様は、鬼気迫るものがありました。

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なんとか、掻き分けるように管理人も試食を繰り返し、一番 美味しいと思えたチョコを購入いたしました。

逆チョコの影響で、男性が少しでも来てるかと期待してましたが、結局 売り場には最初から最後まで、管理人1人でした。

 

とにかく疲れました・・・

 

疲れはしましたが、チョコレートって、こんなに高価やったのか!

と、あらためて確認ができました。いつもいただいてたバレンタインのチョコを、女性はかなりがんばって買ってくれてたんだ、と。

 

今年も、チョコをもらえたら、いつもよりもっと大切に食べたいと、考えを改めるに足る経験でした。

 

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2009年2月13日 (金)

LEFT4DEAD

いきなり表題に、意味不明な言葉を書きやがって!

と、お思いでしょうが、これが前回から持ち越しで紹介します、管理人メガヒットのゲームタイトルです。

 

「レフト・フォー・デッド」と読むのですが、5分ほどありますので、若干 長めですが、時間のあるときに下のムービーを見ていただきたい。 

 

 

これがゲームのオープニングです。

グロテスクな表現があるわけではないので、ぜひbakuさんも見ていただきたい。

今まで、ゲームでも映画でも、「ゾンビ」と言えば、のっそりと緩慢な動作でジワリジワリ…と迫ってくるものでした。

しかし、このゲームではオープニング画面のように、ペプシマン並みに猛ダッシュで向かってきます。

YouTubeで、実際のゲームプレイ画面を探しましたが良いのがないので、もし実際のゲーム画面に興味がありましたら、コチラで見てください。

 

見た方は、嫌悪感を持つか、恐怖心に囚われるんじゃないでしょうか…

 

音楽も怖ければ、出てくるゾンビの数も半端ないです。

その数のゾンビが、ペプシマンダッシュで向かってくる…

 

怖い…

 

管理人も、ハンパなく怖がりです。

一人でなんて、とても出来ません。そこで、このゲームには自分以外に3人の仲間がいるんです。合計4人の最強チーム。

友人が自宅に来てくれれば、一つのテレビ画面を分割して、友人と自分、そして二人のコンピューターキャラ。合計4人。

画期的なのが、その画面分割モードの中にも、別の場所からオンラインで参戦できます。友人と自分、オンラインの友達と、コンピュータキャラの合計4人。

 

もちろん、自分以外の3人がオンラインのユーザーと言うことも可能です。

 

そして、このゲームの最大の特徴が、みんなと協力していないと、ぜっっっったいにクリアーできないこと。

さきほどのオープニングムービーを見た方は思い出していただきたい。登場する4人のうち、こいつだけ!って活躍したキャラは1人もいません。例外なくピンチになり、例外なく助け合っています。

この手のゲームでは、異常に上手な人が、一人でドンドンと進めてしまう、いわゆる「ランボープレイ」が横行していましたが、このゲームでは、B級ホラー映画のように、ランボープレイで一人 先走ってしまう者と、怖さのあまりビクビクしてて、他のメンバーに付いて来るのが遅れ一人っきりになった者が、優先的に死にます(笑) 

 

とにかく4人で力を合わせ、助け合うことが、絶対条件。

 

ゲームをオンラインでスタートすると、協力する相手を募集することもできるので、内気な管理人もついにデビューしてみました。

 

管理人と、三人の見知らぬ仲間が集まったので、ゲームをスタートさせたのですが、ボイスチャットから聞こえてくるお声は、まるでハリウッドのよう…

 

 

三人とも外人さんでした…

 

 

ふとしたきっかけで、管理人以外の3人が外人さんという組み合わせで、ゲームはスタートしちゃいました…

 

とりあえず、「 アイム ジャパニーズ!」 「 アイキャン ノット スピーク イングリッシュ! ソーリー!」 とだけ宣言して、ゲームはスタート。

かなりヘコみましたが、1プレイが1時間と少々で済みますので、何事も経験!と頑張ったのですが…

1時間後には、言葉が分からないのに、3人の協力関係に涙が出そうでしたよ。

 

この1時間の間に管理人が発した言葉は…

「 Follow me !」 ( 付いてきて!)

「 Help me !」 ( たすけて!)

「 Check behind !」 ( 後ろ!)

「 Yes! I am!」 ( オレだ!)

「 Here we go!」 ( 行くぞ!)

「 All clear!」 ( ここは安全!)

 

どれかを連発してました(笑)

でも、一番 使った言葉は、「 Thank you!」でした。

 

ゾンビに捕まったとき、馬乗りにされたとき、崖から落ちそうなとき…

一人では、どうしようもない場面がゲームには沢山あります。そのとき、残りの3人が必死に助けに来てくれます。

各々が一つしか、救命道具を持てないのですが、管理人の体力が少なくなった時、躊躇せず道具を使ってくれること。

 

その度に、「 Thank you!」でした。

 

とても良く出来たゲームなのに、一つだけ残念なのが、ボリューム不足。

先ほど1プレイ1時間と少々と書きましたが、ゲームは4つのストーリーしかなく、ゲーム自体は4~5時間ほどで、一応 クリアーできてしまうのです。

と言っても、ストーリーなどなく、全てのストーリーが、それぞれの方法で脱出するのが目的なので、どれも変わり映えしません。

 

それでも、何度も遊んでしまうのは、先述からの協力し合う楽しさとプラス。ゲームにAIが組み込まれてて、プレイヤーの上手下手によって、ゾンビの出てくる場所や数、回復アイテムの量などが変わるので、遊ぶたびに新鮮なお陰でしょうね。 

 

早くも、「 TAISHI game of the year2009 」に取り上げたいソフトが出てきましたよ(笑)

 

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2009年2月10日 (火)

TAISHI game of the year2008発表!

2009年も2月に入り、今さら2008年のお話をするのも恥ずかしいのですが…

持ち越ししておりました、『 TAISHI game of the year2008 』の発表をさせていただきます!!

 

なぜこんなに遅くなったのか…

決してサボっていたわけではなく、本当に悩んででおりました。

自分にとって、去年 一番 楽しんだゲームとは何であったか??

 

昨日、「これにしよう!」と決めても、今日になったら「いやいや、こっちにしよう!」と考えが変わってしまうほど、管理人にとって去年は豊作の年でした。

 

そんな管理人が、最終的にTAISHI game of the year2008に選んだのは…

 

 

 

コレ!!!

 

 

428 ~封鎖された渋谷で~(特典無し) 428 ~封鎖された渋谷で~(特典無し)

販売元:セガ
発売日:2008/12/04
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Wiiで発売されているサウンドノベルです。 

この手のゲームは、システムが確立し過ぎてて、遊んでいても何も新しい発見はないんです。にも関わらず、このゲームは止め時を完全に見失わせる魅力がありました。

ゲームシステムに新しいことがない以上、このソフトが遊び手に訴えかける武器とは…

 

これはもう、シナリオという、ガチンコでの勝負になります。

シナリオが悪ければ、どうしようもない駄作でしたが、シナリオが優れ過ぎてる為、ゲームのシステム、グラフィック的には、プレイステーションですら発売できるのでは?? と思わせるのに、2008年 一番 没頭できました。

サウンドノベルというゲームの特徴ですが、仕事が終わってから、ソファに腰を掛け、サイドテーブルにビールを用意して、のんびりとストーリーを楽しむことが出来る…

 

至福の時間でございました。

 

 

 

去年も紹介しましたが、敢闘賞もご紹介。

 

Fallout 3(フォールアウト 3)【CEROレーティング「Z」】 Fallout 3(フォールアウト 3)【CEROレーティング「Z」】

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テイルズ オブ ヴェスペリア テイルズ オブ ヴェスペリア

販売元:ナムコ
発売日:2008/08/07
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AFRIKA AFRIKA

販売元:ソニー・コンピュータエンタテインメント
発売日:2008/08/28
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昨年末、あれだけ話題にしましたので、当然 Fallout3はランクイン。

でも、最優秀ではなかったですね。2007年度の栄冠は、同ブランドのオブリビオンというゲームを選びましたが、あのゲームほどの熱中度はなかったですねぇ~

 

最後まで悩みに悩んだのが、テイルズ・オブ・ヴェスペリア。特に予備知識無く購入したんですが、どうやら「テイルズ」という冠のついたシリーズって、かなり発売されてるらしいですね。

驚くほど丁寧に作られた、王道のRPGです。なにが傑出しているのか分からないんです。ストーリーもありがちですし、戦闘シーンなどなど… 全てがありがちなんですが、遊んでいて気持ちが良いんですよね。戦闘のテンポとか、会話のテンポ、ストーリーのテンポ。なにもかも、気持ちよく遊べるように調整されていたように思います。

 

最後に「AFRIKA」ですが、これは外せません。

あまりにも楽しくて、ゲームに登場する一眼レフを購入してしまったくらいですから(笑)

ただ、最後の方になるとダレちゃうんですよね… 基本的にやることは同じですので。ゲームの中とは言え、動物のふとした仕草に癒される人なら最後まで楽しめるんでしょうが、残念ながら管理人は、そこまで純粋ではありませんでした(笑)

 

と言う事で、去年から持ち越していた宿題を終えたところで、今 管理人が遊んでるゲームの話をしたいのですが…

 

ココまででも、かなり長い日記になってるので、今 遊んでるゲームの話は次回に~

 

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2009年2月 1日 (日)

北海道土産いろいろ

 

昨日まで3回に別けて、北海道の旅日記を書かせていただきましたが、北海道はお土産物でも、管理人を楽しませてくれました。

 

北海道と言えば、「 水曜どうでしょう 」の聖地。

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本来ならば、HTBや番組の前枠、後枠を撮影している公園に行ってみたいのは山々でしたが、めんどくさいという理由で却下。 

一応、番組グッズを友達のために購入しましたが、北海道のお土産グッズは、関西にいては、そうそうお目に掛かれない物がてんこ盛りでした。

 

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北海道と言えば、「 クリオネ 」も有名でしょう。

なので、クリオネに変身したキティちゃんや、ご当地マスコットのまりもっこりなどがありましたが、管理人の心を奪ったのは、この「ムッククリオネ」

この空ろな瞳がたまりません。

 

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次ですが、北海道と言えば「木彫りの熊」に代表されるように、熊が有名ですが、先述のクリオネに変装した物や、日ハム選手のユニフォームを着たものなど、色々ありましたが… 

 

 

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この遊びのない熊に心を奪われました。

可愛さのカケラもございません…

 

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この熊の表情のままでは、タラコに扮装しても、その威圧感は揺るぎません。

 

 

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      いい顔しています… 

 

 

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このシリーズにハマってしまった管理人が最後に見つけたのが、この熊マグネット。

本当にイカします。

 

 

北海道は、お土産選びでも管理人を楽しませてくれました。

 

後の問題は、このお土産を欲しがってくれる友達がいるのかどうか…

 

長々と引っ張りましたが、次回 TAISHI game of the year2008を発表します。 

 

 

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